2011年6月5日(日)
「西荻こけし祭り」
会場:こけし屋別館2階
17時開演のトークショー
スペシャルゲスト:大沼秀顕(宮城県鳴子系こけし工人)
は、ご予約が定員100名に達しましたので、ご予約の受付を締め切らせていただきます。
たくさんのご予約をどうもありがとうございました。
ご予約のみなさま、本日、こけし屋別館2階にて、お待ちしております。
17時開演のトークショー
は、ご予約が定員100名に達しましたので、ご予約の受付を締め切らせていただきます。
たくさんのご予約をどうもありがとうございました。
ご予約のみなさま、本日、こけし屋別館2階にて、お待ちしております。
出入自由/入場無料

【5/31追記】
トーク来場者限定!
浅生ハルミン、おちゃまんて、cochae、佐々木一澄、杉浦さやかが1ページづつこけしLOVEを描いた
手作りコピーブック『西荻こけし祭り わたしのKOKESHI LOVE』配布決定!!
こけし屋から、さらに広がれ、こけし愛の輪!
『kokeshi book』著者 cochaeさん(「KOKESHIEN!」主宰)、こけしLOVE!なイラストレーター浅生ハルミンさん、佐々木一澄さん、杉浦さやかさんら、豪華ゲストが現役こけし工人・大沼秀顕さんと語る、伝統こけしの現在・未来、そして、伝統こけしの魅力。
こけし屋コレクション・こけしの展示の他、こけし販売、チャリティー中古こけし販売、関連書や特製切手など、こけしグッズの販売も。
※第53回西荻ブックマークの収益の一部は、「KOKESHIEN!」に寄付し、伝統こけしとその産地、東北の復興に役立てていただきます。
協力:こけし屋、にわとり文庫
ご予約が会場変更後の定員50名に達しましたので、
ご予約の受付を締め切らせていただきます。
たくさんのご予約をどうもありがとうございました。
なお、キャンセル待ちでの参加予約をご希望の方は、
予約メールフォームより、
その旨をお書き添えの上、ご送信ください。
ご予約のみなさま、イベント当日、ビリヤード山崎2階にてお待ちしています。
会場:今野スタジオマーレ → ビリヤード山崎2階
開場:16:30/開演:17:00
料金:1500円
定員:30名 → 50名
要予約
佐藤泰志再評価のきっかけとなった『佐藤泰志作品集』の図書出版クレイン、音楽関連の書籍を精力的に出版するアルテス・パブリッシング、『レンブラントの帽子』『昔日の客』の復刊で話題の夏葉社。
この3つの出版社はいずれも吉祥寺にあり、大手出版社の苦戦が伝えられるなか、小規模ながらも読者の支持を受けている出版社です。その方々に起業までの経緯や、小さな出版社ゆえのメリットや難しさ、将来への展望などを赤裸々に語っていただきます。
株式会社アルテスパブリッシング代表取締役。片山杜秀『音盤考現学』『音盤博物誌』が2008年、第30回サントリー学芸賞、第18回吉田秀和賞を受賞。
http://www.artespublishing.com/
図書出版クレイン代表。現在公開中の映画『海炭市叙景』の原作が収められた『佐藤泰志作品集』を2007年に出版、佐藤泰志再評価を決定的にし映画化の引きがねになる。
http://www2.ttcn.ne.jp/~crane/
株式会社夏葉社代表取締役。2010年、『レンブラントの帽子』『昔日の客』の復刊により、多くの読者から絶賛を浴びた。今年その第三作目が期待されている。
http://natsuhasha.com/
※『西荻丼』25号記載のタイトル・内容が変更となりました。
会場:今野スタジオマーレ 開場:16:30/開演:17:00 料金:1500円 定員:30名 要予約
会場:KISSCAFE http://kiss-cafe.jp/
開場:18:30/開演:19:00
料金:1500円
定員:50名
要予約
キンドルやipadの登場で劇的な変化が噂される出版流通の世界。
どうなる取次、どうなる書店。
ゲンバを熟知するふたりのクロストーク!
鎌垣英人
(株)大阪屋 営業本部営業部 部長。
石橋毅史
「新文化」前編集長。

3月20日(土)
「英国で本と暮らす
恒松郁生さん(ロンドン漱石記念館館長)を迎えて
~記念館設立までとそれから~」
ご予約が定員に達しましたので、ご予約の受付を締め切らせていただきます。
たくさんのご予約をどうもありがとうございました。
キャンセル待ちも定員となりました!(3/11)
なお、キャンセル待ちでの参加予約をご希望の方は、予約メールフォームより、
その旨をお書き添えの上、ご送信ください。
ご予約のみなさま、イベント当日、スタジオマーレにてお待ちしています。
※第40回は土曜マチネーでの開催となります。
開場14:30/開演15:00
開場/開演時間にご注意ください。
会場:今野スタジオマーレ
開場14:30/開演15:00
※第40回は土曜マチネーでの開催となります。
開場/開演時間にご注意ください。
料金:1500円(会場でお支払い下さい)
定員30名 要予約
漱石作品に魅せられ、記念館を設立してから26年。館長・恒松郁生さんに、渡英後の体験エピソードやロンドンでの知られざる漱石の姿を語って頂きます。海外の珍本紹介あり、稀覯本の展示あり、発見に満ちた時間を是非お楽しみ下さい。
恒松郁生(つねまつ・いくお)
1951年生。翻訳家、日英交流史研究家。74年渡英後、旅行代理店、古書店等を経営しながら、夏目漱石、牧野義雄、松山忠三など、イギリスに学んだ日本人の足跡を調査。84年ロンドンに漱石記念館を設立。現地への日本文学の紹介、日英の文化交流促進に携わっている。現在崇城大学教授、同大学図書館館長。著書に「牧野義雄のロンドン」(雄山閣) 「英国王室御用達」(共著、小学館) 「こちらロンドン漱石記念館」(中公文庫)など。