北尾トロ責任編集
読んでも役に立たないノンフィクション満載!
『季刊レポ』7号 発刊!
1,000円(税別)
西荻では
- 今野書店
- 信愛書店
- 古書 音羽館
の各店頭で購入できます!
高円寺演芸まつりイベント
日本で唯一の演芸専門誌「東京かわら版」創刊38年祭り!
― コラムニスト・えのきどいちろう氏が、井上和明氏に迫る ―
今年も昨年に引き続き、「第2回高円寺演芸まつり2012」(2月10日金曜日
~19日日曜日)が開催されます。お風呂屋さんに、神社にカフェ、お寿司屋
さんにライブハウスなど、高円寺の町中のあちらこちらのお店が寄席に早変
わりの10日間です。
“東日本復興支援 みんなでつながろう!”を合言葉に、今年も60組近い芸人
さんたちが冬の高円寺をにぎやかにしてくれます。この期間中のイベントの
一つとしまして、メールマガジン「高円寺電子書林」では「メディア論」の
観点から、「1974年から続いている東京かわら版様にお話をうかがいたい」
と考えました。そこで、38年の歴史を生きて来られた創刊編集長・現発行人
井上和明様をお招きし、演芸に詳しいコラムニストのえのきどいちろうさんを
聞き手として、トークショーを企画いたしました。
【場所・日時・料金】
○場所:JR高円寺駅前北口広場特設テント
定員は40~50名ほど。会場の都合で定員以外は入場できません。
○2011年2月17日(金)
18時30分開場 19時開演~21時ごろまで
○一般1,000円、メルマガ読者は800円の優待あり。先着で受け付けます。
【予約方法】
一般の方でも予約可能ですが、登録読者には今回のように読者優待のイベント
がございます。このさいメルマガに登録して、そのアカウントからメールにて
お申し込みください。(登録は無料です)
メルマガ読者であることと、氏名、電話、人数(複数可)を明記してくだ
さい。
優待料金は読者のみ適用です。各自登録してからお申し込みください。
宛先;茶房 高円寺書林 e-mail;sabo.kouenjishorin@gmail.com
担当原田まで
※えのきどいちろうさんのご紹介;
コラムニスト、ラジオパーソナリティ。新聞、雑誌で連載を持つほか、ラジオ
でも独特の語りで幅広い人気を集めている。著書に『F党宣言! 俺たちの北海
道日本ハムファイターズ』(河出書房新社)ほか著書多数 http://enokidoichiro.com/
【主催】
メールマガジン「高円寺電子書林」
メルマガ編集部;茶房 高円寺書林内
東京都杉並区高円寺北3-34-2 tel 03-6768-2412
営業時間;11時半~夜9時 (日・月~8時) 無休
尚、“東日本復興支援 みんなでつながろう!”を合言葉に企画を進めて
いますので入場料の一部を復興支援にカンパさせていただきます。
フリーペーパー『こ・ら・ぼん』冬号こ・ら・ぼん vol.8 2011冬号
2011年12月29日発行
特集=演芸
えのきどいちろう特別寄稿「江戸時代のしっぽ」
第2回「高円寺演芸まつり」
2012年2月10日(金)~19日(日)
http://www.koenji-engei.com/
千三屋「高円寺演芸まつりを楽しむためのブックガイド 落語・講談編」
連載
狩野俊(コクテイル書房)「文士の、厨房。」第3回「談志カレー」
「読書ガールには、中央線がよく似合う。」
中島とう子さん(フリーライター) 川端康成『掌の小説』(新潮文庫)
高円寺ひみつ結社「高円寺みやげ」 http://koenjihimitsu.web.fc2.com/
【広告】第2回「古本ワンダーランド」
2012年1月14日(土) 15日(日) 西部古書会館
http://paradis-wl.jugem.jp/
【広告】「高円寺大均一祭」
2012年2月11日(土)12日(日)西部古書会館
【広告】北中大学
http://kitanaka.biz/
発行/楽市・本屋の会 Collabonet Project
アートディレクター・デザイナー/柴田ユウスケ(soda-design)
デザイナー/山口督平
写真/小野田麻里、阪.中雄貴
「楽市・本屋の会」「コラボネット・プロジェクト」参加店を中心とする書店、古書店、雑貨店、カフェ、イベント会場にて配布します!
西荻でも、盛林堂書房、信愛書店、gallery cadocco、古書 音羽館 他で手に入ります!
高円寺と本をめぐるフリーペーパー
『こ・ら・ぼん』のFacebookページもあります!
http://www.facebook.com/colabon
「レポ祭(さい)」in 高遠・週末本の町「季刊レポ」創刊1周年記念イベント。
えのきどいちろう、乙幡啓子、北尾トロ、下関マグロ、早川舞ら執筆陣のほか、
スペシャルゲストとして名曲「なぜか埼玉」でおなじみの、さいたまんぞう(デビュー30周年!)が登場。
料金:1000円(要予約)
問:高遠・本の町をつくる会
バカミステリ界のキング・霞流一と博覧強記の書評家・杉江松恋がホームズをめぐってディープに語る。
シャーロキアンは高遠に集結せよ!
問:高遠・本の町をつくる会
» 『レポ』についての詳細・最新情報はこちらから。
季刊レポ 公式サイト
http://www.repo-zine.com/
» 高遠・週末本の町についての詳細はこちらから
高遠・本の町をつくる会
http://takatobooktown.com/
第2回あいおい古本まつり
会場 相生の里 (中央区月島)
8月
27日(土) 11~18時
28日(日) 11~17時
出版者ワークショップは、個人による本づくりを考える場所です。今回は、名前だけは知っているけど現物は見たことのなかった伝説のミニコミ『中大パンチ』について、えのきどさんにお聞きします。
» 詳細はこちらから
http://aioibooklabo.com/event_enokido.html
古本屋をやってみたい。でも資金が少なくて不安。センスや知識も自信がない。そんなあなたに「今風」じゃない古本屋の生き残り方を教えます。前回の「古本屋はじめちゃいました」トークと対になる内容です。
» 詳細はこちらから
http://aioibooklabo.com/event_mukai.html
» 詳細はこちらから
あいおい古本まつり Vol.2
http://aioibooklabo.com/
全国各地で行われているブックイベント。
“6月の仙台は本の月”と称して、宮城県仙台市では「Book!Book!Sendai」が開催されました(5月24日~7月4日)。
震災後に危ぶまれた開催でしたが、実行委員の皆さんの熱意と頑張りで、盛り沢山の企画が「東北ブックコンテナ」を皮切りに次々と催されました。
その「ブックコンテナ」(5月26日~6月13日実施)の開催場所は、西荻ブックマークが義捐金を送った「book cafe 火星の庭」。
今回は「火星の庭」と、後半最大のイベント、「Sendai Book Market」(一箱古本市など)を訪ねました。
一箱古本市への出店はしていません。仙台を、実行委員の皆さんを応援したいという気持ちで、お客として行きました。
日帰りの参加でしたが、それでも充分楽しめました。
東京から出店した方々、そしてそれを見に行った方々(私たちと同じ気持ちで行かれたと思います)と会場でお会いしました。
写真でその様子をお届けしたいと思います。
※サムネイル画像をクリックすると大きな画像が別窓で表示されます。
スタッフ・加藤
2011年6月17日(金)
Open 19:00 Start 19:30 End 21:30 (予定)
お台場・東京カルチャーカルチャー
前売券1,500円・当日券2,000円(飲食代別途必要・ビール600円・ソフトドリンク390円~など)
※前売券はイープラスにて購入可能で近日発売!!
ファン急増中!業界にもファンが沢山いる”肩の凝らないノンフィクション誌”「季刊レポ」が、第4号発刊記念と、レポの若手執筆者を探してカルカルに初登場!
なんとレポレギュラーライター陣や業界の有名編集者、人気出版社、人気WEB記事サイトの方々が多数集まっての、ライター募集公開オーディションイベント開催!!
5分間で自分の売り込みネタプレゼンをやってもらい、優れてる方にはレポほか、業界の編集者、出版社の方々がその場でライター仕事の交渉をするという前代未聞でありながら、画期的なライタースター誕生公開生イベント!!
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出版業界、ウエブ記事サイトの仕事が欲しいライターさん、コラムニストの方は仕事を増やす絶好のチャンス!!
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当然見に来るだけのお客さんも大大歓迎です!!お気軽にお越し下さい!!なお、是非イベント見たいという出版社、編集者の方はお手数ですが前もってoharaken11@gmail.comまでご連絡下さい。ご協力よろしくお願いします。