北尾トロ責任編集
読んでも役に立たないノンフィクション満載!
1,000円(税別)
西荻では
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の各店頭で購入できます!
「レポ祭(さい)」in 高遠・週末本の町「季刊レポ」創刊1周年記念イベント。
えのきどいちろう、乙幡啓子、北尾トロ、下関マグロ、早川舞ら執筆陣のほか、
スペシャルゲストとして名曲「なぜか埼玉」でおなじみの、さいたまんぞう(デビュー30周年!)が登場。
料金:1000円(要予約)
問:高遠・本の町をつくる会
バカミステリ界のキング・霞流一と博覧強記の書評家・杉江松恋がホームズをめぐってディープに語る。
シャーロキアンは高遠に集結せよ!
問:高遠・本の町をつくる会
» 『レポ』についての詳細・最新情報はこちらから。
季刊レポ 公式サイト
http://www.repo-zine.com/
» 高遠・週末本の町についての詳細はこちらから
高遠・本の町をつくる会
http://takatobooktown.com/
年間購読申し込み受付中!
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第36回西荻ブックマーク「コラムニスト、なのである」(出演:えのきどいちろう×進行:北尾トロ)
で話題になった、あの雑誌がついに出ます! 『カピバラ通信』あらため……その名も『レポ』!!
» 詳細はこちらから
http://www.repo-zine.com/
出演:えのきどいちろう、霞流一、乙幡啓子、日高トモキチ、北尾トロ
日時:9月11日(土)午後3時~5時
会場:オリオン書房立川ノルテ店
料金:500円程度
» 詳細、予約はこちらから
http://www.orionshobo.com/topix/story.php?page=3&id=968
第16回にご出演いただいた奇想漫画家・駕籠真太郎さんが著書『フラクション』の中で、
バカミス(バカミステリー)作家・霞流一さん(第7回ご出演)と対談をされています。
駕籠さんの回でおふたりが出会い、意気投合したのがきっかけとなりました。
駕籠真太郎 『フラクション』
コアマガジン
定価1,575円(税込)
ISBN 978-4-86252-718-9
発売日:2009/11/7奇想漫画家・駕籠真太郎さんの新境地とも言える作品です。
実験的な作品を発表し、漫画の常識を破ってきた駕籠さんですが、
本作は「奇想」プラスアルファの読み応えがあり、
駕籠さんの守備範囲の広さを見せつけられるトリックまでも、
ちりばめられています。これだけでも「お腹いっぱい」の巨編であるにもかかわらず、
本書の中ほどでの霞流一さんとの対談「漫画とミステリー」では、
奇想漫画家とバカミス作家の意外な(?!)共通点が垣間見られます。
駕籠真太郎HP「印度で乱数」
http://www1.odn.ne.jp/~adc52520/
■第16回 「奇想漫画家駕籠真太郎的密談」
http://nishiogi-bookmark.org/2007/nbm16report/
NHKのケータイコラボミステリー番組「探偵Xからの挑戦状!」
NHK総合
4月22日(水)深夜0:10~0:39
(23日(木)午前0:10~)
霞流一探偵小説事務所 http://www.kurenaimon.com/
最新作『ロング・ドッグ・バイ』(理論社)発売中!

ミステリーなお二人がズズンと、会場入り。 (スミマセン。霞さんがはみ出てしまいました。 私の写真の腕が悪いせい、です。)

「ボクはこの本を読んで、フランスの警察には 捕まりたくないなあと思ったよ~。」 (どうかどこの国の警察にも捕まらないよう、お過ごし下さいますように...。)

途中、小山正さんも加わり、トークはてしなく。どっかんどっかんと、笑いにあふれる中、無事終了致しました。打ち上げ会場にいらっしゃったお客さんのご感想の中に「霞さんらが芸人に見えました…。」というのがありまして、ご本人いわく「それすごく嬉しいなあ~。」との事。お越し頂いた皆様有り難うございました。
tago

出演:霞流一、杉江松恋 会場:今野スタジオマーレ 開場16:30/開演17:00 料金:1500円(会場でお支払い下さい)
定員25名 要予約
本格ミステリ作家。バカミスの第一人者として知られる。『おなじ墓のムジナ』(角川書店)でデビュー。著作に『スティームタイガーの死走』など。
霞流一探偵小説事務所 http://www.kurenaimon.com/
書評家・小説家。著作に『バトルロワイアルII外伝』(太田出版)、共著に『バカミスの世界』(BSP)など。
杉江松恋は反省しる! http://homepage3.nifty.com/sugiemckoy/